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「 業績予想 修正 」の検索結果

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ページ数: 58 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:00 5070 ドラフト
四半期報告書-第15期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
との傾向が大きく崩 れており、年間を通じての売上高管理がより一層必要となっております。 なお、当社グループは、売上高の見通しを「 期首におけるプロジェクトストック( 見込み受注残高 )」「 期中の 週平均引合い額 」「 獲得率 ( 引合い案件のうち、実際に受注に至る案件の金額割合 )」の3つの指標により計算し ております。この中で、経済動向に最も影響を受ける「 期中の週平均引合い額 」の1~3 月平均は計画を上回って おり、このため、2022 年 12 月期第 2 四半期 ( 累計 ) 及び通期の連結は変更しておりません。 営業利益につきましては167,123 千円の損失 ( 前年同四
05/12 11:32 6071 IBJ
四半期報告書-第17期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
して、金銭報酬債権 (15,939 千円 )を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。 2.「 提出日現在発行数 」のうち207,500 株は譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権 (165,874 千円 )を出 資の目的とする現物出資により発行したものです。 (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2022 年
05/12 10:37 3906 ALBERT
四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
」 欄には、2022 年 5 月 1 日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により 発行された株式数は含まれておりません。 2. 当社は東京証券取引所 (マザーズ)に上場しておりましたが、2022 年 4 月 4 日付の東京証券取引所の市場区 分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所 (グロース市場 )となっておりま す。 (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項
05/12 09:07 4312 サイバネットシステム
四半期報告書-第38期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2022 年 2 月 9 日に公表した連結から変更ありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 4/19第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 サイバネットシステム株式会社 (E05223) 四半期報告書 1 【 株式等の状況 】 (1
05/12 09:07 7936 アシックス
四半期報告書-第69期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
計年度末比 0.2% 増 )となりました。 5 純資産 為替換算調整勘定の増加などにより、162,224 百万円 ( 前連結会計年度末比 10.7% 増 )となりました。 (3) 経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成 状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。 (4) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営成績の現状と見通し 2022 年 12 月期連結につきましては、2022 年 2 月 10 日に公表しました連結
05/11 17:01 2120 LIFULL
四半期報告書-第28期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
別売上収益の推移・・・セグメント別売上収益の推移と増減要因 ・の進捗状況・・・セグメント別売上収益、主な費目毎のに対する進捗状況 ・トピックス ・・・セグメント毎の主な取組状況 ・四半期毎のデータ・・・損益計算書 ( 簡易版 )、セグメント別売上収益、セグメント別損益 ・外部統計データ集・・・マンション発売戸数、マンション価格、新設住宅着工戸数、日本全国移動 者数、人口・世帯数 (2) 財政状態 ( 流動資産 ) 流動資産の残高は22,293,383 千円となり、前連結会計年度末 ( 以下、前期末 )に比べ748,428 千円増加しており ます。主な要因は、現金及び現金同等物の
05/09 15:59 4748  構造計画研究所
四半期報告書-第64期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
期間においては、前年同四半期累計期間を17 億 17 百万円上回る売上高を計上しつつも、第 4 四 半期会計期間に向けて71 億 29 百万円の受注残高 ( 前年同四半期は72 億 14 百万円 )を残しており、の達成に 向けて、受注した案件を着実に完了させることで利益の確保を図って参ります。 各報告セグメントに関しては、「 第 4 経理の状況 1 四半期財務諸表注記事項 (セグメント情報等 )Ⅱ 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2021 年 7 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 )」もご参照ください。 当第 3 四半期累計期間の報告セグメント別の状況は、次のとおりであり
04/14 16:06 9647 協和コンサルタンツ
四半期報告書-第62期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
留意する必要があるものの、現段階において1 月に開示したに対する進捗は順調に推移し ているものと判断しております。 なお、当社グループは、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を当 1 四半 期連結会計期間の期首から適用しております。このため、当第 1 四半期連結累計期間と比較対象となる前第 1 四半 期連結累計期間との間で収益認識に対する基準が異なることから、受注高以外の業績につきましては前年同期比を 記載しておりません。詳細につきましては、「 第 4 経理の状況注記事項会計方針の変更等収益認識に関する 会計基準等の適用
04/14 16:01 3228 三栄建築設計
四半期報告書-第29期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
況であります。 建設業界におきましては、新型コロナウイルス感染症による景気見通しが不透明な中で、公共投資は関連予算の 執行により底堅く推移しているものの、民間設備投資は投資計画の見直し、先送りなどが懸念される中、建設技術 労働者の不足による人件費の高騰、建設資材価格の高止まりなど、厳しい事業環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、2019 年 8 月期を初年度として策定した、中期経営計画 『MELDIA ACTION PLAN2021』について、新型コロナウイルス感染症の影響等により実績及びに乖離が生じたため、これを見 直した、新たな中期経営計画 『MELDIA
04/14 09:47 4728 トーセ
四半期報告書-第43期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
管理費が抑えられていることにより、営業利益 1 億 44 百万円 ( 前年同期は営業損失 85 百万円 )、経常利益 1 億 32 百万円 ( 前年同期は経常損失 83 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 66 百万円 ( 前年同期は親会社株 主に帰属する四半期純損失 1 億 3 百万円 )となりました。一方で、2021 年 10 月 13 日に公表しました第 2 四半期 は下回る結果となり、それは主に、前年度コスト超過のあったスマートフォン向けゲームの開発案件にお いて、当年度も、開発上の不具合の改修作業が想定以上に発生したため開発コストが増加したことによるもので す。 な
04/14 09:06 1407 ウエストホールディングス
四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
ことによりカバーすることが可能であると判断 していることから、現時点で通期の連結は行っておりません。 セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 なお、セグメント別の金額については、売上高はセグメント間の取引を含んでおり、営業利益は全社費用等調整前の 金額であります。 1 再生可能エネルギー事業 第 2 四半期にメガソーラー再生事業において収益性の高い複数物件の販売が実現し、前年度に引き続き堅調に実績を 計上いたしました。産業用の太陽光発電請負事業におきましては、環境意識の大幅な高まりを背景にいち早くFIT 制度へ の依存から脱却し、自家消費型に特化した効果が表れつつあり、受
04/11 15:31 2735 ワッツ
四半期報告書-第28期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
比は2021 年 10 月 12 日の決算短信で公表した2022 年 8 月期第 2 四半期連結累計期間の連結比であります。) なお、当社グループの事業は、100 円ショップの運営及びその付随業務の単一セグメントであるため、セグメン トの記載をしておりません。 (2)キャッシュ・フローの状況 当第 2 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 ( 以下、「 資金 」という。)の残高は、前連結会計年 度末に比べて355 百万円増加し、6,524 百万円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は以下のとおりです。 ( 営業活動に
04/11 14:41 1377  サカタのタネ
四半期報告書-第81期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
47,410,750 47,410,750 - - ( 注 ) 当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022 年 4 月 4 日付けの東京証券取引所の市場区分の見 直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。 (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株
04/04 15:04 3186 ネクステージ
四半期報告書-第24期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
/21EDINET 提出書類 株式会社ネクステージ(E27693) 四半期報告書 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2022 年 11 月期通期のにつきましては、2022 年 1 月 6 日に公表しましたに変更ありません。 今後、が必要となった場合には速やかに開示いたします。 〔ご参考 2022 年 11 月期連結業績見通し( 単位 : 百万円 )〕 売上高 350,000 営業利益 17,500 経常利益 17,200 親会社株主に帰属する当期純利益 12,000 ( 注 ) 上記連結業績見通しに関する注意事項 2022 年
03/22 14:59 7523 アールビバン
四半期報告書-第38期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
いたものの、 今後、どのように収束していくかは不透明な状況となっております。 このような状況の下、当社グループでは、2021 年 6 月 21 日付 「 に関するお知らせ」に記載のとおり、2021 年 4 月以降、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言等の影響のため、一部において、版画の展示販売会の開 催中止、ホットヨガ事業の店舗の休業・営業時間短縮等はあったものの、売上高には大きな影響を受けず、営業を行 うことができました。 基幹の「アート関連事業 」におきましては、従前と比較しましても、より多くのお客様に催事会場にお越しいただ いており、感染防止対策を徹底した上で、「 絵のある
03/17 16:19 3497 LeTech
四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
績回復にむけて、資本政策による資金調達を含めた財務基盤の強化を進め、当該物件処 分後に開発用地の取得を加速させることで業績回復を達成してまいります。2022 年 7 月期通期のについて は各種案件の進捗も含め精査中であり、が必要な場合には速やかに開示いたします。 なお、第 1 四半期会計期間の期首より「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を適用しており、売上高に軽微な影響がありますが、売上原価も同額減少しているため、営業損失、経常損失及 び四半期純損失に与える影響はありません。 セグメントごとの経営成績は、次の
03/16 16:19 1383 ベルグアース
四半期報告書-第22期第1四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
中、2020 年 10 月期は、新型コロナウイルス感染症の拡大 の影響により、移動制限が実施され十分な営業活動が行えなかったことに加え、コロナ禍での人員確保を優先し たことにより製造コストにおける労務費が増加、また、新規事業への取り組みに向けて人材を確保したこと等に より販売費及び一般管理費も増加いたしました。2021 年 10 月期は、中期経営目標を設定し、3つの成長戦略を柱 とした事業展開及び収益改善を目指し、販売費及び一般管理費の見直し、生産工程や生産効率の改善により当初 のより改善はされましたが、2 期連続での営業損失計上となりました。 この結果、継続的に営業損失が発生しており
03/11 15:00 7699 オムニ・プラス・システム・リミテッド
四半期報告書-第20期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
」についての重要な変更はありません。 2022 年 1 月 14 日付 「 通期に関するお知らせ」にて開示いたしました内容以外に、生産拠 点のあるマレーシアにおける新型コロナウイルス感染症の感染状況が、当社グループの生産量に大きな影 響を与えるとは考えておりません。今後も新型コロナウイルス感染症の蔓延による当社グループの事業へ の影響を注視してまいります。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 グループ経営成績概要 財政状態計算書 2021 年 12 月 31 日現在の資産合計は、前連結会計年度末と比較して43.3 百万米ドル増加しました。主に
03/11 09:03 7901 マツモト
四半期報告書-第34期第3四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
2021 年 3 月に納品を予定していた卒業アルバムの納品 が、卒業アルバム編集の遅れなどにより卒業式後納品となったため、売上が当第 3 四半期累計期間にずれ 込み売上増の要因となっております。 1.2.2022 年 4 月期・通期につきましては、2022 年 1~3 月のまん延防止等重点措置のため学校のアルバム 編集などが遅れますと、2021 年 4 月期と同じように卒業アルバムの納品がずれ込む可能性があり、通期の に影響が出てまいります。 2. 一般商業印刷部門 新型コロナのオミクロン株感染対策のまん延防止等の重点措置のため、経済活動が長い期間停滞してまい りますと、印刷物の需要縮小と
02/14 16:51 6195 ホープ
四半期報告書-第29期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
インバランス料金 ( 以下、インバランス料金 ) 約 65 億円 ( 税込 )につきましても、2021 年 12 月に一般送 配電事業者への支払いを完了いたしました。しかしながら、2021 年 10 月以降に再びJEPXでの電力取引価格が当社グ ループの想定以上に高騰し、当第 2 四半期連結会計期間末における債務超過額は、80 億円超となっております。こ の高騰を受け、2021 年 11 月 15 日 「2022 年 6 月期の連結に関するお知らせ」のとおり、合理的な予想 値の算出ができるまで当期の通期について、その一部を非開示としております。 このような環境の中、より機動